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例会記録 : 3名入会+1名入会表明!第34回例会
投稿者: vppr 投稿日時: 2007-11-6 1:55:30 (867 ヒット)

11月3日、第34回例会が高津市民館第五会議室にて開催されました。神楽坂TMCよりMさん、TM以外のゲストの方を3名お迎えして総勢25名の例会となりました。来ていただいた方がそれぞれ成長を実感されるような例会でした。

今回の例会は、T屋さんとI部さん、E老根さん3名の入会式から始まりました。日本で一番入会者がいるクラブなのは伊達じゃないですね。

今回の司会は会計担当もされているS川さん、2回目のTMODですが落ち着いていてとてもよい司会をされていました。テーブルトピックスマスターはU田さん、ホワイトボードを使った司会が印象的でした。テーマは「○○の秋」「秋を感じる時」「衣替え」「賞味期限」「暖房器具」と秋を感じるようなお題で行いました。

今回の準備スピーチは5名でした。
最初のスピーカーはF本さん、「本当にある恐い話」というタイトルでTさんのどんどん若くなるイラスト紹介から始められてみなさんの興味を惹きつけました。普段の生活習慣がとても大事で生活習慣が良くないと脳梗塞や心筋梗塞になるという身につまされるお話でした。

2番目のスピーカーはW月さん、「私にできること」というタイトルでバイク事故をして足を骨折したときの話をユニークに話されて、自分が不便な生活で苦労を感じた分、困っている人がいたら助けてあげることを心掛けているというお話でした。

次のスピーカーはI原さん、「義務教育への疑問と提言」というタイトルでいつもながらのユーモア満載のスピーチでして、小学生の頃はいつも手を上げている子供だったなど面白おかしく話されていました。最後の提案も納得出来るお話でした。oo

4番目のスピーカーはF澤、「プレーパーク」というタイトルでプレーパークという遊び場の紹介、そこでボランティアをして学んだこと、子供が危なっかしくても声を掛けすぎないで成長を見守って行きましょうというお話でした。

最後のスピーカーはS野さん、「魔法の鏡」というタイトルで3歳のみっちゃんのことを観察して気づいた経験を話されました。子は親の鏡という言葉を実感し、自然と良く見えること。見え方が変わり鏡は魔法の鏡なのではと気付いたこと。最後の子は親の魔法の鏡ですという締めくくりは感動しました。

ベストスピーカーはS野さんでした。色々な経験をされた色々なお話を聞けるのはとても大変貴重です。また、他の方のスピーチも期待しています。

例会終了後、3回見学されたN尾さんが入会を表明!これからも新しい方がゲストで参加されることをお待ちしています。日本語のスピーチ楽しいですよ。



次回の例会は2週間後の第4土曜日になりますが、よろしくお願いします。~~

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